2008年05月06日

NHK連続テレビ小説「瞳」第32回「待ってんのよ!!」

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

★★★
NHK連続テレビ小説第六週「がんばりすぎました」第32回5/6(火)

家事とダンスに頑張りすぎて、倒れてしまった瞳(榮倉奈々)を心配して、萌(鈴木聖奈)ちゃんがお見舞いにきてくれました。

もんじゃ焼き「あにおとうと」で、萌(鈴木聖奈)ちゃんは

「ダンスやめちゃだめだよ・・」

★★★

ひたすら休む日は4日目を迎えました。

百子(飯島直子)さんからの電話・・

「会社が東京に支店を出すことになって出張で上京してるのよ、お茶しましょー!!」

瞳(榮倉奈々)が具合が悪くして寝ていることを話すと・・・百子(飯島直子)さんは

「んまーーーーー、お見舞いに行くわ!!待ってんのよ!!!!」

★★★

サングラスをかけて、月島の商店街を行く、百子(飯島直子)さん・・

月島のヒーロー、もんじゃのまこちゃん(小倉久寛)が・・、百子(飯島直子)さんとは知らずに、声をかけます・・・

百子(飯島直子)さんは、月島のヒーロー、もんじゃのまこちゃんに、勝太郎(西田敏行)さんと会わなくてすむように細工してと頼み、こっそり瞳(榮倉奈々)の元へ・・

「このうちをでたら??アパートを借りる敷金くらい出してあげるわよ」と瞳(榮倉奈々)に話す百子(飯島直子)さん

そこへ、様子が変とやってきた、勝太郎(西田敏行)さん・・・・

始まってしまう、勝太郎(西田敏行)さんと百子(飯島直子)さんの大けんか

榮倉奈々けんかで爆笑

「娘が病気になったんだから、お見舞いに来るのは当たり前でしょう!!こっそり入ったのは、狸じじいと顔を合わせたくなかったからよ!!ダンスに理解あるふりして、瞳(榮倉奈々)をこき使ったんでしょう!!」

★★★

NHK朝の連続テレビ小説「瞳」・キャスト出演者

★★★

NHK連続テレビ小説「瞳」第31回「ダンスも子供達のこともバイトも頑張る!!」

今週の瞳「頑張りすぎました」

先週の瞳「ダンスと花見」


★★★

朝ドラ「瞳」は低空飛行だが、中身は○

榮倉奈々オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nana-eikura/

★★★



posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・第6週「頑張りすぎました」
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