2008年05月04日

NHK連続テレビ小説「瞳」第6週「がんばりすぎました」

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

★★★
NHK連続テレビ小説第六週「がんばりすぎました」5/5〜5/10

再び朝帰りした瞳(榮倉奈々)を待っていたのは、元里子・恵子(宇野実彩子)でした。

「ダンスと子どもたち・・・どっちが大事なの!!」と瞳(榮倉奈々)を一喝!

自分の非を認めた瞳(榮倉奈々)は「ダンスも家事も3倍頑張る!」と宣言。家事にダンスに奮闘するが、とうとう倒れてしまいます。

そこへ百子(飯島直子)が、出張で現れ、ホテルへ瞳(榮倉奈々)を連れ出してしまいます。

百子(飯島直子)は、「あの家を出て、自分の好きなダンスに専念しなさい」と諭すが、瞳(榮倉奈々)は子ども達のことが気になって仕方ありません。

療養中に若山(近藤正臣)さんから紹介された「里親体験発表会」に参加し「将太(中村咲也)たちの里親になれるのは自分しかいない!」と思い、「ダンスをやめる」と勝太郎(西田敏行)将太(中村咲也)たちと、恵子(宇野実彩子)に告げます。

自分の気持を封印した瞳(榮倉奈々)でしたが、ローズ(篠井英介)の店で泥酔し「ダンスが踊りたい」と本音をぶちまけます。

「ダンスも子育てもどっちも頑張れるのが一本木瞳だよ。ダンスをやめるんじゃない」とRAY(香子)瞳(榮倉奈々)を勇気づけるが、また同じように倒れてしまうのではと躊躇する瞳(榮倉奈々)・・・

そこに、勝太郎(西田敏行)将太(中村咲也)たちは瞳(榮倉奈々)の家事を軽減する分担制度の導入を提案。

瞳(榮倉奈々)を強力にバックアップ!!

★★★

NHK朝の連続テレビ小説「瞳」・キャスト出演者

★★★

先週の瞳「ダンスと花見」


★★★

朝ドラ「瞳」は低空飛行だが、中身は○

榮倉奈々オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nana-eikura/

★★★


posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 05:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のNHK連続テレビ小説「瞳」
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