2008年04月12日

NHK連続テレビ小説「瞳」第3週「オトナへの一歩」

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

NHK朝ドラ「瞳」ヒップホップの紹介
NHK朝ドラ「瞳」から・・養育家庭って??

★★★
NHK連続テレビ小説」第三週「オトナへの一歩」4/14〜4/19

月島に春が来ました。

勝太郎(西田敏行)さんを主な養育者、そして
瞳(榮倉奈々)をその補助者とした新たな養育課程申請の審査を待ちながら、は、瞳(榮倉奈々)は初めての子育てに奮闘しています。

ある日、瞳(榮倉奈々)の激しいしつけに反発する、友梨亜(森迫永依)からいたずらをされる、瞳(榮倉奈々)

つい、友梨亜(森迫永依)に手を上げたその瞬間、火がついたように泣き出す、友梨亜(森迫永依)

友梨亜(森迫永依)の心の傷(過去に親から虐待を受けた)に、瞳(榮倉奈々)は触れてしまったのです。

勝太郎(西田敏行)さんの友人、岡本信夫(笹野高史)が電気店を閉店し、近々月島を去ることがわかります。
この引越しが後に、一本気家に大きな影響を与えることになります。

信夫には鉄平(須賀健太)という息子がおり、実は友梨亜(森迫永依)の憧れの人。関係修復を図る、瞳(榮倉奈々)だが、友梨亜(森迫永依)との仲は平行線のまま。

また、月島を去る信夫の姿を見つめていた、明(吉武怜朗)は、高校進学を控えていた大事な期末試験で全教科白紙の答案を出してしまいます。
好きな高校に進学できるだけの実力がある、明(吉武怜朗)がなぜこんなことをしたのか・・・

瞳(榮倉奈々)達が問いただすと高校進学をやめて月島で働きたいと、明(吉武怜朗)は言い出します
そんな、明(吉武怜朗)の真意を確かめるべく、勝太郎(西田敏行)さんは勇次郎さんの店で、明(吉武怜朗)を研修させることを決めてきます。

築地で休みの間だけ研修として働きだした、明(吉武怜朗)ですが築地の仕事に体がついていきません・・。

★★★

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★★★★

先週の瞳「月島へ」

★★★

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NHK連続テレビ小説「瞳」放送の期間中「月島もんじゃ焼」の限定パッケージ!

榮倉奈々オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nana-eikura/

★★★

勝太郎(西田敏行)

百子(飯島直子)さん



RAY=星崎玲子(香子)

児童相談センターの若山(近藤正臣)さん

瞳がバイトをする森本食堂

正介(高田延彦)さんと大介(おかやまはじめ)

バーローズのママ(篠井英介)

NHK朝の連続テレビ小説「瞳」の登場人物一覧

★養子縁組をせずに、里親が里子を育てる制度を養育家庭と呼ぶそうです。
東京都には、約3900人の子ども達が擁護を必要とされ、親元を離れてくらしているそうです。内約1割の子供達が、里子として養育家庭で暮らしています。


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posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 07:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のNHK連続テレビ小説「瞳」
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