2008年04月27日

「ユニークですね、受験票を糠床に隠すなんて・」

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

NHK連続テレビ小説」第8回 4/8(火)

将太くんがの大事な受験票を糠漬けにしてしまったのです。

たまたま様子を見に来た児童相談センターの若山(近藤正臣)さんは、その話しを聞いてに言います・・

ユニークですね、受験票を糠床に隠すなんて・・・将太くんから瞳さんへのメッセージじゃないですか????

★★★

「ウメさんみたいに子どもを気にかけてくれる人がいるということが、子どもはわかるんです、いつも大人たちはボクたちを見ててくれるんだって。子どもを育てるのは学校や親、そして街なんです・・」というのが、児童相談センターの若山(近藤正臣)さんの持論です。

★★★

NHK朝の連続テレビ小説「瞳」第8回「なにかもイヤになったときダンスに出会いました」

★★★

「誰だってそうですよ、子育ては終りのない旅というのが若山さんの持論なんです。子どもは本来目がキラキラしてるもんだっても言います。われわれの仕事は、子どもたちの目をキラキラ輝かせることだって。


NHK朝の連続テレビ小説「瞳」第24回「子育ては終りのない旅」



★★★★

今週の瞳「20歳の里親」
先週の瞳「月島へ」


NHK朝ドラ>「瞳」初回視聴率はワースト2位

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榮倉奈々オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/nana-eikura/


posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 07:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・児童相談センター若山さんの考え
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