2008年06月22日

瞳の祖父・一本木勝太郎・西田敏行

NHK連続テレビ小説

一本木勝太郎(いっぽんぎかつたろう)

東京・月島で洋品店を経営。里親として3人の子どもを預かっている。普段は優しいが、百子との会話は口げんかに発展。64歳

瞳の祖母・節子(泉晶子)が亡くなり、里子を育てる「養育家庭」の要件を満たせなくなる。

※連続テレビ小説35年ぶり出演

 月島で洋品店を営みながら養育里親を15年続けている。月島一の祭り好き!妻が亡くなって里親を続けることが難しくなり、不仲だった娘・百子に同居、協力を求めるが決裂。しかし、孫である瞳が同居して手伝ってくれることに…。ひとり娘・百子とは結婚のときのトラブルが今も尾を引き、会えば必ず大喧嘩!和解の時はくるのか…?

★【西田敏行さんプロフィール】

 福島県出身。青年座出身。1971年「写楽考」で注目を集め、以後舞台、映画、テレビドラマで活躍。NHKでは「翔ぶが如く」(1990年)、「八代将軍吉宗」(1995年)、「葵・徳川三代」(2000年)、「功名が辻」(2006年)など大河ドラマに多数出演。

 連続テレビ小説は、「北の家族」(1973年)以来、35年ぶりの出演となる。


西田敏行(にしだ としゆき、1947年11月4日 - )福島県郡山市出身。映画『釣りバカ日誌』は1988年から続く代表作。

勝太郎(西田敏行)さんは、6/8から公開されている話題の映画、三谷幸喜監督『ザ・マジックアワー』に暗黒街のボス役で出演しているそうです



posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 07:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・キャスト
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