2008年06月17日

NHK連続テレビ小説「瞳」第68回「長屋のつきあいですから」

★6月13日、NHK連続テレビ小説」で中盤の山場となるダンス大会の撮影が、行われました。ヒロイン・瞳役の榮倉奈々さんは1年間の猛特訓の成果で、収録は一発OK。
放映は8月4日〜9日の週。
「ダンサーでもやっていける」MAKIDAIが太鼓判 NHK朝ドラ「瞳」ダンス大会収録

勝太郎(西田敏行)さんは、6/8から公開されている話題の映画、三谷幸喜監督『ザ・マジックアワー』に暗黒街のボス役で出演しているそうです

★★★

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

NHK朝ドラ「瞳」で勝太郎さん(西田敏行)が瞳と子供たちに読んでくれた詩

★★★

NHK連続テレビ小説第12週「祭りにいけない」第68回 6/17(火)

★★★

ウメ(菅井きん)さんが倒れました。

勇次郎(前田吟)さんの指示で、瞳(榮倉奈々)はお医者さんを呼びました。

夏風邪のようです。勝太郎(西田敏行)のことや、お祭りで疲れが出たのでしょう。

「長屋のつきあいですから・・」と看病を引き受けようとする瞳(榮倉奈々)に、往診に来てくれた先生は

「頑張りすぎたら、また倒れてしまうよ、息子さんを読んだらどうだい、老いては子に従えって・・」

ところが、ウメ(菅井きん)さんは、

「息子とは気が合わないんです・・」と。

ウメ(菅井きん)さんの息子・哲夫(ラサール石井)さんには、同級生である月島のヒーロー、もんじゃのまこちゃん(小倉久寛)さんが連絡をしてくれました。

哲夫(ラサール石井)さんは、大手不動産会社の部長さんで、奥さんは重役の娘で、豪邸の頭金も、お義父さんにだしてもらっているとか・・

哲夫(ラサール石井)さんは、中学生のときお父さんを亡くし、新聞配達をしながら勉強を続けてきました。初任給では
ウメ(菅井きん)さんを歌舞伎に連れていくような親孝行息子だったのに・・・すっかり疎遠になってしまっている今・・

★★★

百子(飯島直子)さんが夕方、一本木家にやってきました。

「長屋のつきあいだよ^^」とウメ(菅井きん)さんのところへ・・

そこへ・・息子の哲夫(ラサール石井)がやってきました・・

「ひさしぶりぃ」と百子(飯島直子)さん

メロンを持ってやってきた息子の哲夫(ラサール石井)ウメ(菅井きん)さんはつれない・・


NHK朝の連続テレビ小説「瞳」・キャスト出演者

★★★

NHK連続テレビ小説「瞳」第67回「こんなに楽しく踊ったの久しぶり」

NHK連続テレビ小説「瞳」第12週「祭りにいけない」6/16〜6/21

NHK連続テレビ小説「瞳」第65回「本当の仲間はダンスでわかるよ・」

NHK連続テレビ小説「瞳」第64回「ゴールを決めて思いっきり走りなさい」

NHK連続テレビ小説「瞳」第63回「もうもうって牛みたいだ」

NHK連続テレビ小説「瞳」第62回「子供たちは長屋の子供」

NHK連続テレビ小説「瞳」第61回「じいちゃんが落ちた」

NHK連続テレビ小説「瞳」第11週「じいちゃんのいない夏」6/9〜6/14

NHK連続テレビ小説「瞳」第10週「急ぎすぎた幸せ」6/2〜6/6

★★★
5/13(火)「スタジオパークからこんにちは」に百子(飯島直子)さんが出演
NHK「スタジオパークからこんにちは」に飯島直子さん登場、美しさを保つライフスタイルとは??


posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・第12週「祭りに行けない」
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