2008年06月15日

NHK連続テレビ小説「瞳」第12週「祭りにいけない」6/16〜6/21

★6月13日、NHK連続テレビ小説」で中盤の山場となるダンス大会の撮影が、行われたそうです。

主演の、瞳(榮倉奈々)(20)は準備に1年近くかけたといい、収録後「今日のために練習してきたようなものなので、ちょっと寂しいですね」としみじみ。

主人公が尊敬するダンサー役で出演している、EXILEのMAKIDAIこと眞木大輔さんさん(32)は「(榮倉さんは)最初の頃とは別人。動きが以前の倍以上キレている。ダンサーとしても絶対にいけますよ」と太鼓判を押したそうです。EXILEのプロモーション・ビデオに出演してほしいとも言っているとか!!

<榮倉奈々>「ダンサーでもやっていける」MAKIDAIが太鼓判 NHK朝ドラ「瞳」ダンス大会収録6月13日21時45分配信 毎日新聞

勝太郎(西田敏行)さんは、6/8から公開されている話題の映画、三谷幸喜監督『ザ・マジックアワー』に暗黒街のボス役で出演しているそうです

★★★

東京下町の月島・佃を舞台に、プロダンサーを夢見る少女が「養育家庭」をしている祖父と、3人の里子たちと織り成す家族ドラマ。
脚本;鈴木聡

NHK朝ドラ「瞳」で勝太郎さん(西田敏行)が瞳と子供たちに読んでくれた詩

★★★

NHK連続テレビ小説第12週「祭りにいけない」6/15〜6/21

★★★

佃・月島の街が祭りで活気に満ち溢れています。

祭り名物ウメ(菅井キン)さんのお稲荷が飛ぶようにみんなの口に消えていきます。

そして、祭り恒例「お祭りマンボ」をまつりのママ(木の実ナナ)さんが、バーローズ(篠井英介)のスタジオで熱唱・・

月島のみんなと一緒にまつりのママ(木の実ナナ)の歌で、瞳(榮倉奈々)や、純子(満島ひかり)由香(田野アサミ)萌(鈴木聖奈)たちは夢中でダンスを楽しむことができました。

このダンスがきっかけで、瞳(榮倉奈々)たちは、夏コンにむけてのユニットを組むことに決めました。

祭りのあと、ウメ(菅井キン)さんが倒れました。一人息子の哲夫(ラサール石井)に瞳(榮倉奈々)たちは連絡をとるのだが、現れたの哲夫(ラサール石井)はある会社の部長で妻は重役の娘というエリートでした。

月島を離れて暮らす哲夫(ラサール石井)は、ウメ(菅井キン)さんに自分の家族との同居を進めるが、、ウメ(菅井キン)さんは首を縦にふりません・・・

NHK朝の連続テレビ小説「瞳」・キャスト出演者

★★★

NHK連続テレビ小説「瞳」第65回「本当の仲間はダンスでわかるよ・」

NHK連続テレビ小説「瞳」第64回「ゴールを決めて思いっきり走りなさい」

NHK連続テレビ小説「瞳」第63回「もうもうって牛みたいだ」

NHK連続テレビ小説「瞳」第62回「子供たちは長屋の子供」

NHK連続テレビ小説「瞳」第61回「じいちゃんが落ちた」

NHK連続テレビ小説「瞳」第11週「じいちゃんのいない夏」6/9〜6/14

NHK連続テレビ小説「瞳」第10週「急ぎすぎた幸せ」6/2〜6/6

★★★
5/13(火)「スタジオパークからこんにちは」に百子(飯島直子)さんが出演
NHK「スタジオパークからこんにちは」に飯島直子さん登場、美しさを保つライフスタイルとは??


posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 08:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のNHK連続テレビ小説「瞳」
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