2010年10月26日

)満島ひかり、映画監督・石井裕也氏と交際1年で入籍

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満島ひかりの演技に注目!
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★★★

NHK連続テレビ小説

●橋本 純子(はしもと じゅんこ・21歳)…満島ひかり(みつしま ひかり)

※連続テレビ小説初出演

初登場は(04/28))NHK朝の連続テレビ小説「瞳」第25回「来年のダンスビートに絶対出るぞーーーーーぃ」

 瞳と同じダンススクールの生徒。宇都宮市出身で実家は餃子店経営。バイトに励みながらプロダンサーを目指している。実力は由香と1、2を争う。

満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年11月30日 - )は沖縄県出身の女性タレント、女優。身長162cm。ぱれっと所属。

幼少の頃から沖縄アクターズスクールに在籍し、『モスラ2 海底の大決戦』に子役で出演、この時の経験が俳優を志す切っ掛けになった。その後、7人組の少年少女ユニット「Folder(フォルダー)」(後に女性5人組の「Folder5」に変更)のメンバーとして歌手デビュー。同ユニットの活動休止後、高等学校在学中に2003年9月30日から東京MXテレビの夕方の公開バラエティ番組『ゼベック・オンライン』のMCとして芸能活動を再開。2004年4月から事務所をヴィジョンファクトリー(旧・ライジングプロダクション)の子会社「ぱれっと」に在籍。後にグラビア、タレントを経て現在の女優業に至る。

祖父がフランス系アメリカ人であり、日本とフランス系アメリカ人のクォーターである(『ゼベック・オンライン』で公言)。
将来の夢は、小説家・脚本家。小学生の時は本を沢山読んでいた為、あだ名が二宮金次郎と付けられていた。 沖縄アクターズスクールでは、ぶんこ(文庫)と付けられいた(『arieのネガイロケット』で公言)。

ドラマ
ウルトラマンマックス(2005年7月 - 2006年3月、CBC・TBS) - エリー 役
ダンドリ娘(2006年6月 - 8月、フジテレビ) - 青木麗 役
紅の紋章(2006年10月 - 12月、東海テレビ・フジテレビ) - 辻綾子 役
ブロッコリー(2007年1月20日、フジテレビ) - 橘香織 役
帰ってきた時効警察 第3話(2007年4月27日、テレビ朝日) - 清原みつよ 役
仮面ライダー電王 第17・18・33話(2007年5月20日・27日・9月16日、テレビ朝日) - 沢田由香 役
女刑事みずき 〜京都洛西署物語〜 第3話(2007年7月19日、テレビ朝日) - 江藤泉 役
ドラマW 「結婚詐欺師」(2007年11月18日、WOWOW) - 藤本ゆか 役
(2008年、NHK)-橋本純子役
満島ひかり - Wikipedia



posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 19:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・キャスト

2010年10月21日

ナサケの女・・飯島直子

東京国税局査察部の中でも、業界の隠語でナサケと呼ばれる内偵班の査察官として働く松平松子(米倉涼子)が悪質な脱税を次々と暴く

10/21スタート。テレビ朝日系。木曜日、午後9時から

ナサケの女脚本:中園ミホ

◆犬養一美(飯島直子):情報部門主査。通称ヌシ。松子と同世代の上司で常に対立。巨額の脱税を何件も摘発している。39歳

★★★2008.5.

5/26〜第9週「結婚します」から、百子さんは東京に転勤になって
神谷町のマンション(会社の寮)に住むことになりましたー

5/13(火)「スタジオパークからこんにちは」に百子(飯島直子)さんが出演。美しさを保つライフスタイルを公開


NHK連続テレビ小説

一本木百子(いっぽんぎももこ)

夫と離婚し、北海道・札幌で瞳(榮倉奈々)を育てた。
父・勝太郎(西田敏行)とは過去のケンカが原因で疎遠に。42歳

 札幌で化粧品会社勤務。結婚して瞳を出産するも、バブル崩壊で家庭も崩壊。勝太郎とは結婚をめぐる対立以来絶縁状態だったが、母・節子の葬儀の席で久しぶりに再会。しかし大喧嘩に…。瞳が上京し、勝太郎との同居生活が始まると月島の家のことが徐々に気になってくる。やがて札幌から東京に転勤し、前夫とも再会することになる。

★ 西田と飯島は親子ながら反目しあう仲。榮倉は「西田さんと飯島さんのけんかが大好き。テレビで見ても爆笑させていただきました」とニンマリ。西田は「大河の倍の収録時間で、これは大変だなと」と笑わせていた。3月31日スタート。
榮倉奈々けんかで爆笑

★飯島は青春時代の百子も演じるが、ちょうどバブル時代と重なるため、ダンスシーンは見られるのかという質問が。すると戸惑いながらも「“ジュリアナ”くらいだったらやってもいいかな(笑)」と乗り気(!?)の姿勢を見せた。
飯島直子がNHKの連続テレビ小説「瞳」で“ジュリアナダンス”を披露!?

★【飯島直子さんプロフィール】

 神奈川県出身。1988年デビュー後、モデル、キャンペーンガールとして活躍。CM、ドラマ、バラエティー、著書の出版などで多彩な活動を展開。NHKでは月曜ドラマシリーズ「ねばる女」(2004年)以来のドラマ出演。連続テレビ小説は今回が初出演となる


飯島直子

(いいじま なおこ、1968年2月29日 - )神奈川県横浜市港北区出身
1988年、深夜番組『11PM』にカバーガールとして抜擢され芸能界デビュー。

1989年、カネボウ水着キャンペーンガールに選ばれる(活動は1990年)。1990年にはキリンビール、宇部興産のキャンペーンガールも務め、翌1991年にはキグナスF3000のキャンギャルとなる。この頃ヌード写真集を出したこともある。

1991年、ドラマ『マスカット ムーン』で俳優デビュー。年末には映画デビューと積極的に活動の範囲を拡げてゆく。

1992年、同じ事務所に所属する網浜直子とデュオユニット「W-NAO」を結成、歌手としてシングルをリリースし、7月にはアルバムとビデオもリリース。1995年頃まで活動を続け、1996年にはソロ歌手としてシングル・アルバムをリリース。1991年から出演していた深夜番組『DAISUKI!』では当初(司会が吉村明宏の当時)は殆ど喋る事は無かったが、司会が中山秀征に代わったあたりから徐々に慣れてきたのか,その明るいキャラクターが人気となり、その後もよくバラエティ番組に出演。

ブレイクのきっかけは、1995年からのコカコーラ『ジョージア』のCMで、これにより後の癒し系ブームの火付け役となった。その後は主に女優として数々のドラマに出演。ドラマ『智子と知子』では田中美佐子とともに主演を務める。

安室奈美恵の『アムラー』や篠原ともえの『シノラー』などと共に飯島直子のファッションなどを真似た女性を指す言葉として『ナオラー』という呼び名が一時期あったが、いまいち具体性に欠けたのか、アムラーやシノラーほどには世間に浸透しなかった。

1997年、ロックバンド・TUBEの前田亘輝と結婚するも01年に離婚。離婚後は女優の傍ら、音楽番組『アリゾナの魔法』(2004年4月9日〜2005年3月25日に日本テレビ放送網系で毎週金曜日23:00〜23:30(JST) に放送していた)で司会役を務めたこともあり、以前にも増して活躍中である
飯島直子 - Wikipedia
posted by NHK連続テレビ小説「瞳」 at 06:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 「瞳」・キャスト
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